治療最前線の医師が見た、ワクチン後遺症の実態

mRNA型ワクチンは、遺伝子組み換えを目的とした異次元の薬剤であり、生物兵器にも転用できる危険な薬物である。

欧米のワクチンの研究者や遺伝子学者はこのように断言し、警告しているにもかかわらず、日本政府は、来年度にもアメリカ政府やCDC(米国疾病対策委員会)の意向を受けて、国内でのmRNA型ワクチンの製造を認める方針である。

日本国民よ、目を覚ませよ。危険は迫っている!

日本で新型コロナワクチン被害の問題を初めて取り上げたのが「全国有志医師の会」である。医師の会の活動については、政府関係者、マスメデアは一切、無視しているが、日本における新型コロナワクチンの後遺症を最初に調査し、発表したのが治療最前線にいる若手医師たちだった。

<全国有志医師の会>
医師433人 歯科医師177人 獣医師77人 その他の医療従事者828人
合計1515人 (2023年7月14日現在)

一体、どのくらいの人数が、生活に支障が出るほどの重いワクチンに後遺症にかかっているのか。

全国有志医師の会の調査報告によると、アメリカのデータでは接種者の800人に一人(約0・12%)が重篤な副作用を呈しているという信頼できる報告がなされている。  日本も同等の率で発生していると推定すると、1億人が2回以上接種している日本人では約12万人が重篤な副作用が発生している可能がある。

全国的に見ても、2022年後半からワクチン後遺症の患者の方がコロナ後遺症よりも相当、多く発症していると推定される。

  日本のコロナワクチン接種後の状況・厚労省発表(2023年7月28日)
死亡 2076人

副反応報告・製造販売業者からの副反応疑い報告(2021年2月17日~2023年4月30日)
重篤 27361人

この数字を額面通りに受け取ってはいけない。厚労省や日本医師会は、ワクチン被害や後遺症を認めていない立場を取り続けてきたうえでの数字である。アメリカのCDCなどによれば、全世界におけるコロナワクチン被害による死者は一億人を越えている。

松葉茶が新型コロナワクチン後遺症から命を守る

遺伝子型ワクチンの研究を続けているオランダのロバート・ギブソン博士の警告に耳を 傾けて欲しい。

ワクチンをすでに接種してしまった方へ

ワクチンによる障害やダメージを治療し、将来の命の危険を防ぎましょう。

もしも、あなたがすでにコロナワクチンを接種してしまっていたら、すぐに行動する必要があります!とにかく今すぐ予防を講じてください。接種したあとに何の副作用も感じなかったからといって、自分が大丈夫だと思い込まないでください。

昨年(2021年)を通して、私のクリニックにやってきた新規の患者たちの多くは、ワクチン接種による被害を抱えています。ほとんどは、すでにいろんな医者に行きまくり、それでも助けてもらえなかった人たちです。

症状の多くは、他のよく知られた病気に似ていますが、同じではありません。ほとんどの症状は、非常に突然に、異常なパターンで現れます。多くの場合、それらの症状は一般的な治療に対する耐性があり、普通の病院での治療では治すことが出来ません。それ以外の副作用は遅れて反応がやってきます。人によってはワクチンの接種から何年も経ってから発生する可能性があります。

<治療効果が出ているもの>

 私の知り合いは、コロナワクチンのブースターショット後に動脈瘤で亡くなりました。1回目と2回目の接種後には何の副作用も見られなかったので、彼はコロナワクチンが安全なものだと思い込んでいたのです。彼と同じ運命をたどらないでください。 

コラーゲン:命に関わる潜在的な副作用の多くは血管組織に影響を与えます。繊細な血管組織は、主にコラーゲンでできています。ですからワクチン接種者は、心臓や血管を修復するために、毎食事にコラーゲン(20~60g)を摂取する必要がある。
ビチオンやビタミンCもまた新しいコラーゲン繊維を作るために必要なので服用すること。血管系は炎症に弱いので、抗炎症食を厳守する必要があります。

抗炎症食:砂糖ゼロ&糖質制限食

イベルメクチン:多くのダメージの原因となっているコロナワクチンのスパイクタンパク質を抑制するのに役たちます。
症状が軽い場合やリスクの低い患者は毎月1回程度、服用してください。中等度の症状の方は毎週1回程度の服用。深刻な症状の方は3日に1回服用してください。

<コロナワクチンの解毒に最適なプラント水>

松葉エキス茶

松葉茶は、コロナワクチン接種の悪影響に対抗するための、非常にパワフルなフルーツです。特有な松の木の中には、葉の部分にたくさんの有益な成分がふくまれています。アルフア ピネン:強力な抗酸化と解毒力があり、プロパージン(免疫系ホルモン)も豊富に含まれている。フランスでは海岸松の抽出エキス「ピクノジェノール」は古くから愛用されています。

松葉にはビタミンAやCに加えて、シキミ酸とスラミンが含まれていて、これと同じ分子構造をもつものが、疫病、寄生虫、ガン、呼吸器疾患を治療するために用いられてきた歴史もあります。また、血中の血小板を集まりにくくし、血栓、脳卒中、心臓発作、肺塞栓症を防ぎます。

そして松葉茶は、コロナウイルスのスパイクタンパク質を遮断します。また、ワクチン接種によって引き起こされる、RNAとDNAの不適切な複製と改変を抑制します。

血液が固まり過ぎると、血栓、小血栓、脳卒中の他、異常に重い月経周期などを引き起こす(ワクチン接種後のこういった副作用の症例は、現在もVAERS(医学情報誌)に毎日、報告されています。
さらに、松葉茶は、ジカ熱、天然痘、西ナイル熱、サル熱、チクングニヤ熱など、その他のさまざまなウイルスも抑制します。

ネオクレンズは、脳と肝臓の両方において重金属を結合し放出する能力を備えた、他に類を見ない優れた解毒用サプリメントです。コロナワクチンの成分の中には、ネオクレンズに含まれる植物性の化学物質しか解毒できない化合物もあります。

イオン化ミネラルでワクチン薬剤を解毒・排出する

水の「第四の相」(エネルギー相)を発見したワシントン大学のジェラルド・ポラック博士が提唱し、発足した「物理学・化学・生物学における水に関する年次会議」は、現在、12年目を迎える。この会議には、世界から科学者や文化人が集まり、水の最新情報を分析し、研究を深めている。

今、そこで注目を集めているのが、水に溶解したミネラル(イオン化ミネラル)である。ミネラルとは、鉱物塩で由来は創世期の地球を形成した原料である。今も深海2000から3000mの深海の海溝(熱水噴出孔)から噴き出している。鉱物塩が噴き出している場所が地球生命誕生の現場といわれている。現在、世界の深海で約500個所発見されている。

地球最深部から噴き出すエネルギー場が世界の海洋学者や生命科学者に注目されている。その理由は、極限環境で生成されている鉱物塩(イオン化ミネラル)が遺伝子などの初期生命体を創成したことが分かったからである。

病気のほとんどは、ミネラルに欠乏から

かつてノーベル賞を二度受賞したライナス・ポーリング博士は「全ての病気、全ての疲弊を追求すると、ミネラル欠乏症に行き着く」と話していたという記録がある。ビタミンバイブルの著者、アール・ミンデン博士は「ビタミンは重要な物だが、ミネラルなしでは何もできない。ミネラルこそ、栄養の世界のシンデレラと私はいいたい」と著書の中に書いている。ビタミンはミネラルの助けなしには吸収されることもその機能を果たすこともできないと話している。 ミネラル研究の世界的な権威、アメリカのジョエル・ワラック博士は、454種類17,000体の動物と約3、000体の人間を解剖し、一つ一つ電子顕微鏡で検査した結果、「人間の病気のほとんどは、ミネラルの欠乏症から起こる」ということを明らかにした。

M.Mウオーターは解離水+深海ミネラルで生命線を解毒・浄化する

特定非営利活動法人プロトン医学研究所がイオン化ミネラルの応用研究に着手したのは2013年末からである。大阪府立大学の関係者が解離水とのコラボレーションを提案してきたことが契機となった。解離水の特性が大阪府立大学の深海ミネラルの効果をエンハンスすることが確認されてMMウオーターの開発に結び付いた。

特定非営利活動法人プロトン医学研究所が開発したイオン化ミネラルはMMウオーターという商品名で(株)スペースクアトロから販売されている。

深海ミネラルのルーツは、前述した熱水噴出孔から噴き出した地球最深部の岩石群である。マントルから生成したマグマは灼熱の超解離水である。ルーツは宇宙創成期の素粒子(プロトン&電子)でビッグバンから発生したと考えられている。マグマが海底で冷却されて岩石となった。その岩石がミネラル群の生みの親ということになる。イオン化ミネラルは地球生命体の原動力である。解離水とコラボして邪悪なウイルスや重金属、毒物を駆逐してあなたを守る。

イオン化ミネラル(M.Mウオーター)で体内浄化を急ごう!

日本人の有害汚染物質に囲まれた環境のひどさは一向に改善していないばかりか、ワクチンの7回目接種が始まっている。開いた口が塞がらない。

コロナワクチンは本来のワクチン(治療薬)ではなく、水銀、不凍液などの重金属類や遺伝子組み換え薬剤が仕込まれた生物兵器である。

プロトン医学研究所からの緊急提案として、先ず、「解離水」でワクチン毒の経路、粘膜上皮細胞(筋膜、神経回路)を解毒・洗浄」すること。そして、「松葉エキス」でワクチン毒を無力化する。最後の決め手として「イオン化ミネラル」で生命エネルギーを高める。

2008年、アメリカハーバード大学のジエラルド・ポラック博士の研究グループによれば、細胞内の水は液体の水とは異なり、いくつものエネルギー相からなっている(構造水)。 ポラック博士によれば、水は洗練されたもの、私たちの想像より、ずっと高度な存在であること、水は決して裏方的な存在でも、万能溶媒でもない。

水とは化学的、電気的な反応を起こす主要な活性剤(生命エネルギー)なのだ。
解離水は、体内浄化の柱である。

イオン化ミネラル(水に溶けるミネラル)は、全身に起爆剤を配置して、火種(プラス・マイナス電荷)をばら撒く。ミネラルのマイナス電荷と解離水のプラス電荷が結合、ミネラルのプラス電荷と解離水のマイナス電荷が結合して、筋膜(水の給水管)や粘膜上皮細胞(細胞の下水管)を隈なく浄化していく

ウイルスや細菌類は電気化学的に処理されて、薬剤のような反応(副作用)や耐性(適応して、より強くなる)が起こる可能性は、ほとんどないと考えられている。

カテゴリー: 水の探究